ライブトレードセミナーに関するQ&A

ライブトレードセミナー Q&A


ライブトレードセミナーに関するQ&A

1. 問い合わせの多いご質問

Q.お試しトレナビ225はどちらから申し込めばよいのでしょうか。
A.右のページからお申し込みください。 
http://my.formman.com/form/pc/Sh9ULWx5Q2eKsXrO/

 

Q.無料ライブトレード掲示板に記載されているのはシステムトレードなのでしょうか。裁量はないのでしょうか。
A.いずれのトレードもライブトレードセミナーで公開しているトレード手法に基づいて行っています。「シグナビ」と表示しているトレードは、ビジュアルベーシックで構築したシステムが売買シグナル発動しています。一方、「アクティブ」と表示しているトレードは、「00プレー」を中心としたアクティブな(=活発に仕掛ける)トレードスタイルのトレードです。これも、仕掛けるタイミングと位置が厳格に決まっていますので、カンや相場観に頼るいわゆる「裁量」トレードではありません。

 

Q.掲示板の売買は講師の方が実際に売買し、○○買い ○○決済待ち ○○LC目安 など音声で言われているのでしょうか。
A.トレナビ225は、受講生が売買シグナル発動条件が成立したかどうかを判断するための訓練の場です。この主旨からして、講師がそのような案内することは一切ありません。

 

 このセミナーで公開している全てのトレード手法は、建玉の条件から決済の条件に至るまで、明確かつ厳密なルールで規定しており、これらは受講生専用ページ内に全て公開しています。よって、受講生は、講師の案内がなくてもトレードすることが可能です。

 

 しかし、そうは言っても、受講生が単独でトレードするには不安がありますので、受講生への補助として「トレナビ225」を開催しています。

 

 まず、自動的に売買シグナルを表示したり、仕掛け条件がどの程度整っているかを表示する「シグナビ」の画面を生中継で提供しています。この画面を見れば、売買条件が整っているか否かが一目瞭然です。

 

 次に、講師は、アクティブトレードに関して、トレード手法のロジックに基づいて、約10分後に成立する可能性がある手法と価格帯をチャットに書き込みます。この時点で、その手法の売買シグナル発動条件が成立するかどうかはわかりませんが、受講生へのヒントになります。もちろん、勉強していない受講生には役に立たないでしょう。

 

 チャットへの書き込みは手間がかかりますが、原則として、音声での案内はしません。自営業の方など、常時パソコンに張り付いていられない人が多いので、チャットに書いておけば、何が起きているかが後から読むことができるからです。

 

 

Q.指値が多いと思いますが、成行のエントリー・決済もあるのでしょうか。
A.成行は寄り付きの仕掛けなどで使います。あとは、指値と逆指値になります。

 

Q.自動売買をするには岡三オンライン証券の口座が必要ですか?
A.当セミナーでは自動売買ができるトレーディングツールを提供していません。当セミナーで提供しているツールは自動的に売買シグナルを発動するものです。これを利用するには、口座を開いてRSSを使える環境を整える必要があります。

 

Q.寄り付き30分間のシステムトレードは売、買、と明確なサインがでるのでしょうか、それとも、個人の判断で違ってくるとかろがありますか、(視覚的な判断や条件の判断などで人によって違いがでてくるとか)
A.このシステムトレードには、始値位置で売買シグナルが出る手法(OGP)と、その20分後ぐらいに売買シグナルが出る手法(OR4)が含まれています。

 

 OGPは、始値が売買シグナル発動条件を満たしているかどうかでシグナルが発動するかどうかが決まります。条件が満たされているかどうかは、数学的に決まりますので、個人差はありません。

 

 OR4についても、OGP同様、条件が満たされているかどうかは数学的に決まりますので、これも個人差はありません。

 

 売買シグナル発動は、以上の様に数学的に決まりますが、あとは個々のトレーダーの注文執行になりますので、注文執行ソフトの違いや執行のタイミングの違いで、建玉・返済価格が変わる可能性があります。

 

 

Q.初心者でも同じような利益をだせますか
A.上記のとおり、個人差が出る可能性は常にあります。また、かならず「利益」が出ると言うことも言えません。利用規則で説明している通りです。

 

Q.ナビやツールはナイトセッションでも使えますか?
A.当サイトで公開している手法は、通常取引時間帯でのみテストしており、ナイトセッションで使えるかどうかは未検証です。

 

Q.自動売買するつもりはないのですが、岡三証券で口座開設する必要がありますか(岡三RSSを使わなくても、ツール自体は使用可能でしょうか)?
A.「岡三証券」とは何ら関係はありません。岡三RSSの利用は「岡三オンライン証券」で口座を開き、利用契約を結ぶ必要があります。当サイトで利用可能なほとんどのツールは、岡三RSSが使えることが必須条件です。

 

Q.過去の卒業生のうち、トレードで十分な収益をあげらるようになった方々の割合はおおよそどれくらいでしょうか?また、途中で挫折される方々のおおよその割合についても教えてください。
A.カリキュラム通りに手法を覚えて、これをトレナビ225を活用して売買シグナルの発動を独力で把握できるようになった人は、ほとんど利益を出していらっしゃいます。アクティブトレード習得を途中で挫折してしまう人の割合は3割程度だと思います(調査したことはありません)。

 

2. 受講生も結果を残せるかどうかに関するご質問

Q: 生中継とのことですが、トレード実績のように受講者も利益を出すことができるのでしょうか?時間差、未約定が生じて、全く同じ実績にならないことがありますか?

 

A: このセミナーで行うトレードの9割以上は、トレードルールにより、あらかじめ建玉位置と決済位置が決まっています。
さらに、当社のオリジナルトレーディングツール「シグナビ」のチャート上にも売買シグナルが表示されます。
従って、受講生が、トレードルールを理解し、発注体制を常時整えていれば、シグナル通りに注文を執行することは可能です。
ただ、実際のトレードでは、受講生は迷ったり、躊躇したり、あるいは焦ったりして、ルール通りの建玉・返済ができない事が普通だと思ってください。
トレードにおいて、感情をコントロールすることも、トレード技術の重要な要素と考えてください。

 

そもそも論になりますが、トレナビ225を開催する最大の目的は、受講生が独力でトレード条件の成立を把握できるようにする事です。
この目的に沿うように、講師は売買シグナル成立の可能性を暗示するだけです。
暗示を受けてもわからない受講生は、トレード手法のロジックが判っていないという事に他なりません。
その時点でトレナビ225に参加しても意味がないという事になります。
また、当然のことですが、講師が建玉の指示を出したり、手仕舞いの指示を出したりすることはありません。。

 

Q: 月30〜40万円の利益上げるには、どの位の努力と時間がかかりますか。

 

A: トレードと言う業務は簡単な作業の集まりにすぎません。注文の執行ボタンをマウスでクリックすると言う行為は訓練しなくてもだれでもできます。しかし、金銭が絡むのでクリック一つするにしても心理的負担がかかります。心理的負担を軽減し、売買シグナルが出れば、手順通り作業を行うには訓練が必要です。どのぐらいの努力と時間がかかるかは個人差が大きいので何とも言えません。
身につけないとならないことは以下の様なことです。
@約10種類の手法のロジックを覚える。どうしてその手法が有効なのかを背景も含めて理解することが大切です。
A分割決済をしますので、素早く間違いなく注文を執行できるようにする訓練が必要です。
Bアクティブトレードにおいては、仕掛けの優位性を判定するための4つの視点でチャートパターンが良いか悪いかを見抜く訓練が必要です。
ここまで毎日フルタイムで参加して早ければ1〜2ヶ月でしょう。
C素早く正確に判断して、素早く注文を正確に執行する訓練が必要です。
この作業がトレーダーの優劣を決めることになります。
特に、注文執行においてはメンタル面で問題がある人とない人とでは大きな差が出ます。
半年で物にする人もいれば、3年ぐらいかかる人もいます。
ただ、やっていることは単純なこと、言ってみれば誰でもできることです。
あきらめずに継続すれば必ず成功すると私は信じています。

 

Q: ライブトレードセミナーでは、ほぼ講師に近い成果が得られるのでしょうか。実況に合わせてトレード可能なのですよね。成り行きの発注や同値降りが間に合うのでしょうか。

 

トレードの成否は、建玉する際の位置とタイミングに大きく依存しています。
セミナーで公開しているこれら2つのノウハウに基づいてトレードする限りにおいて、平均すれば講師の成績と大きな違いは発生しません。
また必ずしも、講師の成績>受講生の成績、となるわけではありません。
ベテランの受講生の中には、講師を凌ぐ成績を収める方もいらっしゃいます。
注文執行に手間取ったり、執行を躊躇することがなければ、講師とほぼ同じポイントで建て玉・返済ができるでしょう。

 

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3. パソコンに張り付く必要性に関するご質問

Q: トレナビ225開催時間は8:45の寄りから15:15の大引けまで連続でしょうか?常にパソコンの前にいないといけないのでしょうか?

 

A: PCの前にいなければ、当然、トレードチャンスを見逃す可能性はあります。
ただ、お仕事をお持ちの方は、ザラ場でなんども退席されまるすが、そのこと自体は受講と言う面において、大きな問題にはなりません。

 

講師は、口頭ではなく、手間をかけてできるだけ詳細にチャットに書き込みを行いますので、中座しても何が起きているがわかるように配慮しています。
また、常時チャットで双方向の会話が行える環境ですので、質疑応答は個別にリアルタイムで行う事が可能です。

 

そもそもトレナビ225の目的は、個々の受講生が独力でトレード条件の成立を把握する事です。従って、常にパソコンの前にいる必要は最初からありません。

 

Q: ライブトレードセミナーは8時45分開始とあります。私は9時前に席につくことは可能なのですが、その15分の時間が取れない場合、ライブトレードセミナーについていくことは難しいのでしょうか。
朝のプラン説明は、無料のトレードプランとは異なるものですよね。。。。。)

 

A:  プランの説明と言うのは、その日起こりそうないくつかのシナリオを提示することです。相場がどうなるかと言う予想ではありません。
おもに、トレードの仕掛けに使えそうな重要な支持抵抗線の位置、特長ある値動きパターンの説明、寄り付き直後の仕掛けなどです。
しかし、シグナルは実際のチャートに基づいて発動するわけですから、実際にマーケットが開いてからの動きが大切ですね。
ザラ場での解説は実際のチャートに基づいておこないますので、プランを聴き逃したからもうダメ、と言うわけでは全くありません。
仕事をお持ちの方もいらっしゃるので、そういう方は出たり入ったりです。

 

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4. トレード技術に関するご質問

Q: 無料ライブトレード掲示板に載っているのが、ライブトレードセミナーでの発注と思ってよろしいでしょうか。(このペースだと、かなり発注を手早くする必要があると感じています。発注ツールもよく検討しなくてはなりません。。。。)

 

A: そうです。全部書き込めていませんが。とにかく発注と返済作業の回数は大変多いです。集中していないと誤発注が頻発します。両建て状態も頻発するので、慣れないと何をやっているのかわけがわからなくなります。作業を効率化するには、岡三オンライン証券のRSSを使って自動発注することが効果的です。また、CFDを使う事もおすすめです。

 

Q: ライブトレードに参加されている方は、シグナビのサインの方も発注されておられるのでしょうか。
両方やるとかなり複雑になりますが、両方やっていくことは可能なのでしょうか。
トレード結果が合計されているので、皆さんそうされておられるのか、講師の方は一人で両方やっておられるのでしょうか?

 

入門したての受講生はどう転んでも全てのシグナルに参加することは不可能でしょう。
また、講師と言えども、受講生サポートやシステムトラブルなど、実に様々なことで途中退席したり、トレードに集中できない場面が起きますので、そう言った際は、実際にトレードできない場合もあります。
ただ、ライブトレードセミナーでは収益的にアクティブトレードだけで十分です。
セミナーでは、同時に建玉するのは2回までと言う制限を入れています。
従って、実際のトレードチャンスはセミナーでの実績の倍以上あると考えてください。
また、作業の効率化には上記Q&Aのような方法があります。

 

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5. 受講期間・延長に関するご質問

6. スカイプに関するご質問

7. 最大建て玉数に関するご質問

Q: 225先物ミニでのトレードであると考えますが、セミナー講師と同様にトレードする為には、最大ミニ何枚必要でしょうか?

 

A: セミナーの目的は誰の助けもなく一人でトレードを行って一定の収益をコンスタントにたたき出す総合的な能力を身に付けることです。リスクをできるだけ低減しながら訓練していくには、習熟度に応じていくつかのステップがあります。カリキュラムに沿って訓練するとすれば、以下のような枚数分の証拠金を準備できれば十分と考えます。

 

1.逆張りアクティブトレード習得まで
アクティブトレードはどんな局面でも使える逆張り手法と、トレンド発生時にのみ使うトレンドフォローの手法の2種類があります。まずは、逆張り手法を身に付け、その後、トレンドフォロー手法を身に付けることになります。

 

また、この段階では、同時に上述の2種類の手法を使用して複数建玉を行うことは難しいので、基本の逆張り手法に集中すべきでしょう。

 

更に、注文執行に関して、日経225先物ミニでトレードするよりはるかにシンプルなCFDをトレードすることがおすすめです。

 

よって、この段階で必要な証拠金は、

 

CFDで12枚分 = 23,830円 x 12枚 = 285,852円

 

です。

 

上記証拠金額はGMOクリック証券のものです。また、先物価格によって変動しますが、30万円もあれば十分でしょう。

 

2.逆張りアクティブトレード習得後

 

次に、トレンドフォロー手法を訓練します。訓練中は、これだけに集中した方がいいでしょう。よって、上記1と同額が必要です。

 

3.逆張りとトレンドフォロー習得後

 

両方の手法でトレードしますので、最大CFD24枚分が必要です。

 

但し、常に両方の建玉があるわけではありませんし、利が乗れば分割決済しますので、最大枚数が必要になることはほとんどありません。

 

4.ここから先

 

これまでの実績を見る限りにおいてですが、アクティブトレード以外の手法を学ばなくても、これだけで十分な収益を上げることが可能でしょう。後は、技術的にも資金的にも余裕が出てきた時点で新たな手法を学び、また、投入枚数を増やせばいいでしょう。

 

また、ミニでトレードするかどうかは、その時のCFDの収益状況を見てから判断すればいいでしょう。

 

 

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