

トレビューの最新版システムです。
チャート
FXスキャル用:主に1秒足、5秒足、10秒足、1分足のいずれかを使用。
225デイトレ用:主に1分足、5分足、15分足を使用
インディケイター(基本設定、通知なく変更有)
1.killer cloud
FXスキャル用:短期10秒足、中期1分足、長期5分足のkiller cloudを使用。
225デイトレ用:短期5分足、中期15分足、長期45分足のkiller cloudを使用。
2. Super Trend
3. bollinger band
チャートの見方はこちら ⇒ https://trade-225f.net/5M+15M+BB+KS.png
売買シグナル
中期足で出しています。
トレンドフォローのシグナルはshortとlongです。
XL、XSは逆張りのシグナルです。
パフォーマンス
直近1年間の勝率81.6%、プロフィットファクター28.2!
直近5年間の勝率73.7%、プロフィットファクター10.4!
トレードの仕方は簡単。
長期クラウドが売買シグナルを出すので、このシグナルに沿ってポジションを取ります。
ロングとショートが交互に出ますので。ドテンでつなぐのも有りです。
デイトレをやってみたい初心者、コンスタントに利益を出せない経験者はここから基礎を学んでください。
世界共通の基本中の基本を知らずにトレードするなど言語道断!
*トレーディングのための基礎知識と基本技術-相場の原理原則
"トレーディングのための基礎知識と基本技術-相場の原理原則
おはようございます。今日のデイトレプラニングです。
先ずは日足から。

現在、気配値は64340円です。この価格で寄り付くと920円のギャップダウンで下窓を開け、前日支持線となった日足-1σを下放れとなります。
そうなれば、前日の支持帯の前日の安値~日足-1σはローリバの抵抗帯に変わります。この上にも、前日上抜けに失敗した日足先行スパンや100日MAの抵抗帯があり、引き続き戻り売りのポイントです。そして100日MAを上抜けできればトレンドフォローに切り替えて、買いに追随です。
一方、下の方には超重要指標の日足-2σと直近10日間の保合いレンジ下限からなる支持帯が控えています。このレンジで売りの失速パターン成立や二番底形成があれば押し目買い狙いです。もちろん、直接日足-2σに到達すれば、1stタッチは押し目買い必須!
レジサポです(気配値64340円で算出)。
15分足です。
5分足です。

データは「当日は400円~2500円のギャップダウンで、日足-1σの下放れ」と言うパターンのものです。
前場前半は一旦買い戻しが入りやすく、窓埋めの方へ動きやすくなります。9:00~9:30の陽線率は73.8%です。そしてこれ以降は徐々に陰線率が高くなります。
トレード手順としては、寄り付き直後の押し目で買いから入いり、重要抵抗線到達で戻り売りを狙うのが定番です。
ボラティリティは陽線・陰線の場合は平均値+10円でトレンドフォローもOK。の場合は平均値-40円で、短期の逆張りトレードがお薦め。
1.日足-2σで押し目買い。前日の安値~日足-1σで戻り売り。
2.一旦戻した後、日足-2σを下抜けなら売りに追随し、二番底の形成や売り失速成立で再度押し目買い。
3.日足-1σを上抜ければトレンドフォローに切り替えて買いに追随。この場合は日足先行スパンや100日MAでは戻り売りも狙いながらとなります。
1.前日安値~100日MAの重要抵抗線で戻り売り、日足-1σで押し目買い。前日安値を更新すると、売りの失速パターン成立の可能性があるので、成立すれば買いに追随、重要抵抗線で戻り売りの2正面戦となります。
2.日足-1σを下抜ければトレンドフォローに切り替えて売りに追随。日足保合いレンジ下限付近の支持帯で二番底や売り失速を待って押し目買いを狙います。
3.同じく100日MA上抜けで買いに追随。25日MAで再度戻り売り。

先ず、「1.日足-1σで押し目買い」は寄り付きから2本目で成立。下げ止まりの格好なので、3本目でエントリーです。
次に、寄り付きから6本目の足で売り失速パターン成立。また「3.同じく100日MA上抜けで買いに追随」でもあるので、ここで買いエントリーです。
プランで想定した他のエントリーチャンスは成立しませんでした。




陰線・陽線比率
トレンド開始~終了と固定利幅
陰線・陽線比率
トレンド開始~終了と固定利幅
陰線・陽線比率
トレンド開始~終了と固定利幅
トレイドエイドのオリジナルツール「シグナビアルティメット」は期待値プラスのシステムです。
このツールを使って、10万円程度の少額資金を運用し、毎日の昼飯代の500円をコンスタントに稼ぐための技術と精神力を身に付けることから始めましょう!
優位性の高いトレード手法さえ知っていれば、その手法を使って儲けることができると思っている方が多いのですが、そう簡単にはいきません。
理由は簡単です。
手法通りにエントリーし、手法通りに決済することがなかなかできないからです。
トレーダーは技術職です。
エントリーや決済の条件が整っていることに気づかない、あるいは判断が間違っている。
損失を恐れて損切りできない、あるいは、定められた利確ポイントまで待てずに利食いしてしまう。
挙句の果てには、手法とは全く関係ないトレードをやってしまって大きな損失を被る。
こういう行為をすべてなくさない限り、トレードでコンスタントに稼ぐ事はできません。
こういう問題を解決するために、技術職としてのトレーダーになる練習を繰り返し繰り返し行いましょう。
資金を増やすのは、技術が身についてからです。
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チャートを読み解くワンポイントレッスン デイトレ&スキャル